電子黒板
イービーム・エッジ・プラス

ホワイトボートスクリーンや
液晶テレビを電子黒板にします

eBeam Edge + の仕様

  • 高価な電子黒板は不要です。
    パソコン画面を投影できればOK!
  • 画面の共有機能で、複数の場所から会議に参加できます
  • 電子ペンで書いた情報をリアルタイムに保存・印刷
  • スライドショーへ直接書き込むことで、
    インタラクティブな体験が可能に

こんなところで使われています。

●学校や塾

●一般企業

●工場

eBeam Edge +の仕様

  • 基本セット

    yoko.jpg
    ●電子ペン
    ●電子ペン保護キャップ
    ●ワイヤレスドングル
    ●センサー
  • 準備するもの

    ●ホワイトボートスクリーンで
    使用する場合

    • ホワイトボートスクリーン
      (センサーをスクリーンに取り付ける)
    • プロジェクター
    • パソコン

    ●テレビや液晶モニターで使用する

    • テレビや液晶モニター
      (センサーを付属のアームで液晶の上部に取り付ける)
    • パソコン
    • パソコンとモニターをつなぐケーブル場合

リアルタイムで空間共有!

ディスプレイ上のコンテンツは、インターネットが繋がればどんな場所でも閲覧可能。リモートでの授業や、プロジェクトチームのメンバーともリアルタイムに空間を共有できます。
やり方は簡単です。まずはゲストがアプリをインストールして、主催者から送られたミーティングIDとパスワードをアプリ上で入力するだけ。

PCの画面共有との違いは、主催者が壁面の大きな画面で操作ができるということ。 ツールは画面上のパレットと電子ペン。線や文字、フリーハンドの描写はもちろん、直線や図形もカラフルに配置でき、よりグラフィカルに参加者を引き付けます。

ホワイトボードスクリーンでの使用方法

すでにホワイトボードスクリーンをお持ちの場合、センサーをスクリーン上に設置。
ワイヤレスドングルを繋いだPCの画面をプロジェクターで投影します。

  • eBeam Edge + ホワイトボードスクリーン使用時
  • eBeam Edge + セット説明

液晶モニターでの使用方法

テレビや液晶モニターをお持ちの場合、プロジェクターは必要ありません。
パソコンとテレビをHDMIケーブル、モニター上部に付属のアームを設置します。

  • eBeam Edge + アーム取り付け図
  • eBeam Edge + セット説明

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